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おかげさまで25周年!

(1997-2022)





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BELTEK

C-30


(2022/01/22 新規展示)
NATIONAL
(National)
試聴用テープ


(2022/01/15 新規展示)
AIWA
MX
(海外向け)


(2022/01/08 新規展示)
BELTEK(ベルテック)のカセットテープである。BELTEKは、オーディオ機器のメーカーで、カーステレオを主力として据置型のステレオ機器や・・・

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ナショナル(現:パナソニック)製カセットテープレコーダーの付属品と思われるデモテープである。第1面(A面)には試聴用の軽音楽が・・・

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AIWA(アイワ)のメタルテープで、海外向けの製品である。カセット本体のハーフやパッケージに刻まれている格子縞模様から、・・・

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トピックス
2021/12/23 本日発売の雑誌「ステレオ時代 80's」(ネコ・パブリッシング刊)に、館長が1980年代のファンシー&おしゃれ系カセットについて書いた記事が掲載されました! 80年代の懐かしいおしゃれカセットの写真も豊富に掲載されています。
また、何と!絶滅したと思われた新品ハイポジカセットが付録として付いている「スペシャルパック:ハイポジカセット付き ステレオ時代 80's」がネコ・パブリッシングの公式ECサイト「ネコパブショップ」で販売中です! この付録付きは他では買えません。数量限定ですので、ご興味のある方はお早めにどうぞ!
2021/12/25 「学芸部だより第12号」( 最新のハイポジカセットを使ってみた 〜久々に新品ハイポジションカセット出来!〜)を学芸部に掲載しました。
 雑誌「ステレオ時代 80's」(ネコ・パブリッシング刊)限定スペシャルパックのハイポジカセットを館長が使ってみました。その外観や周波数特性、音質などのレポートです。
2022/01/01 バックヤードの「収蔵庫」に、SONY「XI A」「HF L(海外版)」、maxell「Metal CD's」「UR GK」、Lo-D「SX(初期版)」、AXIA「BOX1 C 74」、DENON「RD-X」、magnax「METAL」、JVC(日本ビクター)「GI(海外版)」、Nakamichi「Digital Mastering Direct Cassette」、TOSHIBA(東芝)「MX」、A&D「SG」、SANYO「U(D) We Love Music.」、ステレオ時代「HGH P・O・S・I・T・I・O・N」を新たに収蔵しました。


御覧いただくための参考情報

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日本のカセットテープ概史

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最終更新 2022年01月22日


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