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当博物館では、1970年代までのコンパクトカセットテープを中心に展示しています。 1970年代は、クロムテープやフェリクロムテープ、メタルテープなどの登場により、カセットの性能が飛躍的に向上し、手軽な録音メディアとして急速に普及した時代です。 展示は当時のメーカー別になっていますので、左のサイドバーからお進みください。(スマホの場合は画面左上の「☰」ボタン又は下の◀◀ボタンを押すと表示されます。) 自社生産ではない家電メーカーの製品やプライベートブランド品などは「OEM他展示館」に、海外製品(3M、BASF以外)は「海外製品展示館」に展示しています。 コンパクトカセット以外のメディア(エルカセット、8トラテープ、フィデリパック)やカセットデッキの一部機種も展示しています。 1980年代以降のカセットや未展示品、カセット関連グッズなどは、バックヤードの収蔵庫にてご覧いただけます。(収蔵庫へは下の▶▶ボタンで直行できます。) また、学芸部では、学芸部長でもある館長のブログ的な「学芸部だより」を掲載しています。 |
1980年代以降のカセットはこちら
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maxell ULTRA DYNAMIC ![]() (2026/05/09 更新) |
エルカセット SONY DUAD デモテープ ![]() (2026/04/18 新規展示) |
学芸部だより 第20号 学芸部に取材が入った ![]() (2026/04/04 新規掲載) |
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カセット本体の画像の紹介ページを追加しました。
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SONYのエルカセットテープで、フェリクロムタイプのデモテープである。エルカセットが誕生し、そのシステムに対応したデッキやテープが発売された際に、・・・
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オーディオテクニカのサイト内コンテンツに掲載された記事のために館長が受けた取材の模様やその裏話などを掲載しました。
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過去の更新・トピックスの履歴はこちら
御覧いただくための参考情報
展示館について
展示の方法(階層)について
展示画像のサイズについて
テープの種類(タイプ)に関する表現及びその解説
日本のカセットテープ概史
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投稿から展示までの流れ
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最終更新 2026年05月09日
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