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↑ AMPEX社の「20/20+」という今年にふさわしい名前のカセットです。
東京オリンピック・パラリンピックの記念カセットではなく(オリンピックは来年に延期になりましたが。)、1970年代に販売されたカセットです。詳しくは、 こちらをどうぞ。






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最近の更新
富士フイルム
(FUJI FILM)
FX Jr


(2020/09/19 更新)
CROWN

デモテープ


(2020/09/12 新規展示)
日本コロムビア
(DENON)
DX1,3,5,7,M


(2020/09/05 更新)
製品トップページにスペック及び価格の項目を追加し、コメント内容の一部変更と加筆を行いました。また、C-46及びC-60のパッケージ及びカセット本体画像を追加しました。

 (展示を見に行く)

クラウン株式会社製のテープデッキ(または、ラジカセ)の付属品と思われるデモンストレーションカセットテープである。同社は昭和20年代に・・・

 (展示を見に行く)

製品トップページにスペック及び価格の項目を追加(DX5、DX7、DXM)、コメント内容の一部変更・加筆を行いました(全種)。また、DX7にC60のパッケージ及びカセット本体画像を追加しました。

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 (DX3の展示へ)

 (DX5の展示へ)

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トピックス
2020/09/17 本日発売の「ステレオ時代 Vol.17」(ネコ・パブリッシング刊)の記事「カセットテープ名鑑:DENON DXシリーズ」で当博物館所蔵の初代「DX1」「DX3」「DX5」「DX7」「DXM」を撮影用に使っていただき、記事の原稿も館長が書かせていただきました。
また、特集記事「カセットデッキ第三勢力の逆襲」においては、当博物館所蔵のカセットデッキTEAC「C-1」「C-2X」を撮影用として使っていただきました。



御覧いただくための参考情報

展示館について

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展示画像のサイズについて

テープの種類(規格)に関する表現について

日本のカセットテープ概史

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最終更新 2020年09月19日


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